【通販】こしいぶきの特徴や値段 | おいしいお米.com

こしいぶきの特徴や生産地・通販など

こしいぶきの特徴・由来など

こしいぶきの特徴・由来など

こしいぶきとは

こしいぶきは、新潟の比較的新しい品種のお米です。

新潟の有名ブランド「コシヒカリ」を中心に「ひとめぼれ」と「どまんなか」を配合して作られました。

このこしいぶきは、平成5年から新潟県で開発が進められ、平成13年から一般栽培されるようになりました

ちなみに、こしいぶきという名前の由来は、新潟県民投票の結果、新鮮で活力に満ちた「越後(こし)の新しい息吹」という意味から来たこの名前が選ばれました。

米どころとして有名な「魚沼」「岩船」「佐渡」などでも、上質な「こしいぶき」が収穫され人気を集めています。

こしいぶきの掛け合わせ

こしいぶきは、ひとめぼれとどまんなかがが掛け合わされた品種です。

「ひとめぼれ」の血を引く品種のため、美味しい品種となりました。

コシヒカリよりも10日ほど刈り取りが早く、両方生産している生産者も効率よく刈り取りを行うことができます。

こしいぶきの味

コシヒカリのおいしさを受け継いでいるお米なので、コシヒカリに近い旨みや香りがあります。

また、しっかりとした食感をもち、噛むごとにお米の甘みが口の中で広がります。

こいごころに合う料理

いつものように炊き、おかずと一緒に味合うことも出来ますし、
握り飯や寿司(握り寿司、ばら寿司など)に適しています。

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品種 こしいぶき
育成年 1993
育成場所
粒形
名前の由来 新鮮で活力に満ちた「越後(こし)の新しい息吹」という意味
稲の特性

こしいぶきの口コミ/評判

こしいぶきの口コミ/評判

品種 :こしいぶき
生産地:新潟県
内容量:5kg / 料金:2000円
こしいぶきは、こしひかりの孫くらいにあたる品種のお米で新潟では割とメジャーなお米です。こしひかりよりも粒が小さくしっかりとした噛みごたえがあり、あっさりした中にも甘みをきちんと感じられる味わいで冷めても大変美味。どちらかというと固めの食感のごはんに炊き上がるので、チャーハンなどにもよく合います。べちゃっとしたごはんが苦手な人にもすごくおすすめ。

品種 :こしいぶき
生産地:新潟県
内容量:5kg / 料金:2000円
個人的には炊きあがりのツヤや味はコシヒカリといい勝負だと思っています。 どちらかというとしっかりとした食感が特徴で、おにぎりや丼ものにしたりちらし寿司にしたりする時などにぴったりです。 無洗米で良さそうなものを探していて、一度買ってみたら家族に好評で美味しかったので我が家はいつもこちらを買っています。

品種 :こしいぶき
生産地:新潟県
内容量:5kg / 料金:2000円
炊くとお米の甘味がすごく感じられて、食感もよくとても美味しいです。私は水を少しだけ少なくして炊いたりすることもあり、その時に作るごはんメニューによって水加減を変えています。例えば普通に食べるなら普通の量、炊きたてでチャーハンにするなら水少なめなどです。どの水の量にしても変わらず美味しいところと、無洗米で特に冬は水を触りたくないので便利です。お米を研ぐ作業は毎日のことだと無い方が時短になりますし、美味しいのでこれからも継続購入すると思います。

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人気のお米・品種

コシヒカリ

【口コミ】今の時期は水を少し多めにして炊くとふっくらして美味しいです。 時期によってお米が吸う水分量が違うので秋の新米の時と季節の終わりごろのお米では水の量を多少変えるとよりおいしく炊けるといわれました。 甘味はそこまで多くありませんがその分食べやすいです。

あきたこまち

【口コミ】近所のスーパーでコシヒカリよりも価格が安いので購入してみました。地元岡山県産(他の産地の物は食べたことがないので比較はできませんが)ですが、味は甘くて、食感はもちもちしておいしいと思います。長年食べていますが、飽きることなく食べることができます。

ゆめぴりか

【口コミ】ゆめぴりかは、北海道米の中でも、1、2を争う高級米です。 色は乳白色、つやつやで、見た目にも大変美味しそうですが、実際に食べてみると、これまた美味しいのです‼︎ 適度な粘りと甘さが特徴で、噛めば噛むほどお米の旨味が出てくるような気がします。 ぜひ一度、召し上がってみてください。

ななつぼし

【口コミ】北海道なので地元のお米です。地元のお米を地元の水で炊くので美味しいです。炊きあがりはふっくらとしていて甘くて美味しい。もち米のようなお米は胃がもたれますが,ななつぼしは粘りが少なめなので食べやすいです。お弁当を作るので冷めても美味しいななつぼしが一番です。

ひとめぼれ

【口コミ】これまではササニシキやあきたこまちを食べていましたが、ひとめぼれはそれらにないもっちりとした独特の食感があります。でもコシヒカリほど味や食感の主張が強くなく「程よくあっさり、程よくもっちり」といった感じで、どんなメニューとも相性が良く、毎日食べるのにも飽きがこないと思います。

ヒノヒカリ

【口コミ】ひのひかりは、コシヒカリのようにコシのあるしっかりしたお米とは違い、どちらかというと、水分たっぷりで、柔らかく、甘みのあるお米が好きな人に好まれるお米だと思います。わたしはお茶漬けが好きなので(しかも少し柔らかくしてから食べるのが好きなので)コシヒカリよりも美味しく感じます。

つや姫

【口コミ】名前のごとく炊き上がりに艶がありご飯特有の香りが強いような気がします。触感は他のお米よりも少しもちもち感があり弾力はある方だと思います。特におにぎりにした時は型崩れする事もなくどっしりとした食べ応えがあり、冷めても美味しさは変わらない感じでした。

はえぬき

【口コミ】味わいに個性があるお米ではありませんので、カレーライスや丼物、チャーハンなど、いろいろなメニューに使いやすいと思います。コシヒカリと比較してもそれほど劣らない味で、値段も割安なのが主婦には嬉しいポイント。普段づかいにはぴったりのお米ではないでしょうか。

キヌヒカリ

【口コミ】カレー用に水を少なめに炊いてもぱさづかずしっかりとした食べ応えがあり、普通のお水の量で炊いた時は、もっちりとしておいしいお米です。粒もそろっていて、つやつやしています。値段がとても手頃な割には白米のままでも十分おいしいです。冷やごはんでもぼろぼろせず、そのままでもレンジで加熱してもよい感じです。

さがびより

【口コミ】「さがびより」は、粒がやや大きめで炊いた時のつやがよいです。粒がべたつくことはなく、食感はややもっちりとしています。わりとあっさりした食感なので、和食はもちろん味付けのしっかりした中華料理などにもよく合います。冷めてもおいしいのでおにぎりにもぴったりです。

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